人材育成方針

コンピュータに関するスキルだけでなくヒューマンスキルも重視した研修を実施

当社では、年に2回おこなわれる上司との面接で、仕事の評価と今後の目標について話し合います。

個人が希望する今後の方向性と、組織が期待する今後の方向性をすり合わせながら目標を設定。 目標到達のための方法論やスケジュールは個人の自主性にまかせ、その方法論のひとつとして各種研修を位置づけています。

また特に新卒者に対しては、SEとしてのスキルを身につけることはもちろんですが、 一社会人として、また企業人、組織人としてのヒューマンスキルを兼ね備える必要があると考えています。

それは当社での業務が単なるシステム構築だけにとどまらず、クライアントやプロジェクトメンバーとの交渉やディスカッションなど、よりスムーズな対人関係が必要とされるからです。